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モデル別自動車販売台数TOP10 (2014年10月度)

12位に落ちていたAylaが復活してます。
さすが、ダイハツ販売網

1. Toyota   Avanza

2. Honda    Mobilio

3. Toyota   Agya

4. Daihatsu  Gran Max Pick-up

5. Suzuki Ertiga

6. Suzuki Carry Pick-up

7. Toyota Kijang Innova

8. Daihatsu Xenia

9. Daihatsu Ayla

10. Honda Brio Satya

引き続きDATSUN GO+は11位にランクイン。浮上してくるかな~?
ドキドキ。


世界、特にヨーロッパには車乗入れ禁止の街がたくさんあって、
多くは街の景観を守るためであるとか自然を守るためなのだけれど。
インドネシアの恐ろし渋滞にはまる度、そんな車乗入れ禁止の街の
存在が無性にうらやましくなります。





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バンドゥンの最低賃金2015はこんな感じ

製造業お勤めの我が家にとって、来年の最低賃金の決着額は
とっても気になるニュース。

バンドゥン及び周辺の最低賃金2015は、こんな感じ。
Bandung市 Rp 2.310.000 (15.5% up)
・Cimahi市  Rp 2.001.200 (15.31% up)
・Kabupaten Bandung Rp 2.001.195 (15,31% up)
・Kabupaten Bandung Barat Rp 2.004.637 (15,31% up)

カラワンほかジャカルタ周辺地域の馬鹿みたいに無謀なup率の
ニュースを観ているから、感覚が麻痺して15%upがかわいらしく
みえてしまいます

やや、定年まで、なんて覚悟むなしく、撤退の日は近いのかしら!?
期限付きと思えば、愚痴しか出てこないインドネシアンライフももっと
広い心で楽しめるかも。


命にやさしい町づくり ハーツ

野良ネコちゃんを保護したのがきっかけで、
日本全国で活発になり始めている野良ネコと人との共生を
目指す、「地域猫」の取り組みに興味を持ちました。

ここも、そんなボランティアグループの一つ↓
命にやさしい町づくり ハーツ

自分の出身地域にも、こういうグループがあるなんて、
全く知りませんでした。
興味を持たないって、恐ろしい 

遠い海のこちら側、里親さんになるのは無理だけれど、
協力できることはしていきたいな。

我が家のにゃんこたち、犬派のワタシの目にとまるほど
可愛らしくて良かったわね、なんちゃって。





たまには、DVDパサール(市場)

昔は映画が大好きだったのに、ある時から2時間も
暗闇で座っているのが苦痛でパッタリ映画館に行かなくなりました。
年のせい!?

たまにはDVDでも観ようかと、滅多に訪れないDVDパサールへ。
どこまでも終わりなく並ぶDVDに、心踊るどころかウッときます 苦笑。

DVD4.jpg

ここでも、韓流推し。いや、違法コピーが簡単にできるから
多いだけなのかな?

DVD.jpg

頭を使わないですむ日本語で観たい、と思ったのですが、どうやら
コピーのオリジナルは欧州品らしく、言語がフランス語吹き替えで
字幕が英語とインドネシア語だったりします。
こんなアニメマニア向け?作品でさえ。

DVD3.jpg

日本作品は山積みだったけれど、日本語で観られる作品には出会えず。
残念っ


いまごろ、雨季対策開始

よく利用するAngkot terminalの一つが、雨季対策と称して
コンクリ―トによる道路の底上げ始めました。
(もう雨季に、突入してるよ(-_-;ウーン)

雨季2

ほかの都市はわからないけど、Bandungではよく見る光景です。
道路の補修にアスファルトは高いから?、コンクリで代用。しかも、
すでに張ってあるコンクリorアスファルトを壊さず上から重ねて塗り固め、
結果道路が高くなるので、両脇の店舗や家屋に水が流れ込む。
それを防ごうと、店舗や家屋の前にプチ壁を作る。。。

どなたか、インドネシア人に治水とはなんたるかを教えてあげてください。
ばーか、ばーか。

市内メイン道路のひとつjl.Riauでは、排水溝整備が一か月以上前から
始まっていて、道路わきの樹木ばっさり。

雨季

市長は庭園都市を目指しているようですが、なんせメンテという言葉を
知らないインドネシア人、もちろん街路樹も伸び放題で歩行者にとっては
邪魔でしかないし、見た目も汚いばかりです。
こうやってバッサリされるのは、むしろ嬉しくなります、正直なところ。
あー、すっきり。


猫団子、はじめました。

朝晩涼しく、寝るときは羽毛布団がかかせない南国の一都市、
Bandung。

気持ちよくお昼寝中のお兄ちゃんを、

dango3.jpg

丸平カゴを狙ってちびにゃんが邪魔。

dango.jpg

いつもならお兄ちゃんが渋々出ていくのにその元気すらなかったか、
なんとっ、

dango2.jpg

同化。
南国で団子が見られるとは

か、かわえええ!!
(・ε・`●)超(・∀・`●)ヵ(・∀・`●)ゎ(・д・`●)ぃ(・д・`●)ぃ





民話・伝説6 Bawang Merah、Bawang Putih 【中部ジャワ】

Ciumbuleuitの雑貨屋さんの中にあるTシャツショップのTシャツには、
インドネシアの民話、伝説が描かれているものがあって、とても粋です☆
このBawang Merah、Bawang Putihもありました。
お土産に最高です。でもできれば意味をわかってくれる人にあげたい、、、
なんて思うと、プレゼントする相手が限られます、うーん。

赤にんにく(Bawang Merah)は意地悪な女の子で、白にんにく(Bawang Putih)は優しい子。
白ってやっぱり、そういうイメージなんですね。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

昔々、Dadapanという名前の村に、Janda Dadapanという女性が住んでいました。
彼女にはBawang Merahという名前の実子とBawang Putihという名前の継子がいました。
Jandaの2人の子に対する扱いはたいそう違っていました。Bawang Merahはとても甘やかされていました。
することはオシャレとブラブラするだけでした。Bawang Putihは掃除、洗濯、料理と、たくさん
働かなければいけませんでした。

ある日、Bawang Putihが川で洗濯をしていると、Bawang Merahの服が流れてしまいました。
家に帰ると、Bawang Putihは継母に怒られ叩かれました。
「服を探してきなさい!見つけるまで帰ってくるんじゃないよ!」とJandaは叫びました。
Bawang Putihは家を出て涙を流しながら川に沿って進みました。
朝から何も食べていなかったので空腹でした。
ついに、川で米を洗う一人のおばあさんに会いました。
おばあさんは服を見つけたと言い、Bawang Putihを家へ連れて行きました。

おばあさんの家に着くと、Bawang Putihは料理を手伝いました。
しかし、人間の骨で作られた台所道具を見てとても怖くなりました。実は、おばあさんは
鬼であるButo Ijoの化身だったのでした。
しかし、流れた服を取り戻すために、彼女は怖がっているとは見えないように努め、
おばあさんのお手伝いをし続けました。仕事が終わると、失礼するためおばあさんのもとに
いきました。
「今日はもう夜がふけてきた。ここに泊まったほうがいいだろう。明朝、服を持って
帰りなさい。こんな夜遅くでは、(同じく鬼の)おじいさんに襲われないかと心配だよ。」と
おばあさんは言いました。
襲われるのが怖くて、Bawang Putihは従いました。しかし、おじいさんに襲われないかと
怖くて眠れませんでした。

翌朝、おばあさんは流れた服を渡しました。家を去る前に、お礼を込めておばあさんは
Bawang Putihにかぼちゃをあげました。Bawang Putihはとても喜びました。家に着くと、
流れた服とかぼちゃを渡しました。
Jandaがすぐにかぼちゃを割りました。かぼちゃの中はとても美しい金や宝石のアクセサリーが
詰まっていたのでとても驚きました。
JandaとBawang Merahは大金持ちになるととても喜びました。

しかし2人は、宝石がもっと欲しいと考えました。彼女たちは計画を立てました。
Bawang Merahは川に服を流しました。服を探す途中で、おばあさんに会いました。
おばあさんはBawang Merahが流した服を見つけていました。
Bawang Merahはおばあさんの家に行きました。家に着くとおばあさんはBawang Merahに
台所仕事を手伝うよう頼みました。しかしBawang Merahは人間の骨を見てとても怖くなり、
手伝おうとしませんでした。おばあさんは怒りました。おばあさんはBawang Merahに
大きなかぼちゃを渡して帰しました。
Bawang Merahが家に着くと母親は喜びました。彼女たちはかぼちゃを割りました。
するとかぼちゃの中身はミミズ、サソリ、ムカデなどで、2人はとてもびっくりしました。

Dahulu kala, di sebuah desa yang bernama desa Dadapan, hiduplah seorang wanita bernama Mak Janda Dadapan.
Ia mempunyai seorang anak kandung bernama Bawang Merah dan seorang anak tiri bernama Bawang Putih.
Perlakuan Mak Janda terhadap dua anaknya ini sangat berbeda. Bawang Merah sangat dimanja. Pekerjaannya hanya bersolek dan bermalas-malasan. Setiap hari,
Bawang Putih harus bekerja berat membersihkan rumah, mencuci dan memasak.

Seatu hari, saat Bawang Putih sedang mencuci di sungai, sehelai baju milik Bawang Merah hanyut.
Sesampainya di rumah, Bawang Putih dimarahi dan dipukuli oleh sang Ibu tiri.
"Cari baju itu! Jangan pulang sebelum kau temukan baju itu!" ujar Mak Janda.
Bawang Putih pun keluar dari rumah dan berjalan menyusuri sungai dengan berurai air mata.
Purutnya sangat lapar karena sejak pagi belum makan. Akhirnya, ia bertemu dengan seorang nenek yang sedang mencuci beras di sungai.
Si Nenek bilang ia menemukan baju Bawang Putih dan mengajak Bawang Putih ke rumahnya.

Sampai di rumah si Nenek, Bawnag Putih membantu si Nenek memasak.
Namun, ia sangat ketakutan ketika melihat peralatan dapur terbuat dari tulang-tulang manusia.
Ternyata, si Nenek adalah jelmaan raksana Buto Ijo.
Namun, demi mendapatkan kembali pakaiannya yang hanyut, ia berusaha tidak terlihat takut dan
terus bekerja membantu Nini. Setelah pekerjaannya selasai, ia mendatangi Nini Buto Ijo untuk pamit.
"Hari telah mulai malam, cucuku...Lebih baik kau bermalam dulu di sini. Besok pagi, kau boleh membawa
bajumu itu pulang. Nenek khawatir kau diterkam Kakek Buto Ijo malam-malam begini.", kata Nini Buto Ijo.
Dengan perasaan takut yang disembunyikan, Bawang Putih menurut. Namun, ia tidak bisa tidur karena takut diterkam Kakek Buto Ijo.

Keesokan paginya, Nini Buto Ijo memberikan baju yang hanyut itu. Sebelum meninggalkan rumah,
Nini Buto Ijo memberikan Bawang Putih sebuah labu sebagai ucapan terima kasih.
Bawang Putih sangat gembira. Sesampainya di rumah, ia memberikan baju yang hanyut itu dan labu pemberikan Nini Buto Ijo.
Mak Janda segera membelah labu itu. Ia sangat terkejut karena labu tersebut penuh berisi emas permata
serta perhiasan yang sangat indah. Mak Janda dan Bawang Merahsangat senang karena mereka menjadi orang yang kaya raya.

Namun, keduanya berpikir untuk mendapatkan harta lebih banyak. Mereka pun membuat rencana.
Bawang Merah menghanyutkan sebuah baju di sungai. Dalam perjalanannya mencari baju itu, ia bertemu dengan
Nini Buto Ijo.
Si Nenek juga menemukan baju Bawang Merah yang hanyut.
Bawang Merah mengikuti Nini Buto Ijo ke rumahnya. Sampai di rumah, Nini Batu Ijo meminta Bawang Merah untuk membantunya di dapur.
Namun, Bawang Merah sangat ketakutan melihat tulang-belulang manusia sehingga ia tak mau membantu.
Nini Buto Ijo marah. Ia menyuruh Bawang Merah pulang dan memberinya labu yang berukuran besar.
Bawang Merah tiba di rumah dan disambut gembira oleh ibunya.
Mereka pun membelah labu itu. Keduanya terkejut karena isi labu itu berisi cacing, kalanjengking kelabang dan lain-lain.


バンドゥンでもUTAMA SPICE

そろそろ、年末一時帰国のお土産はどうしようかと考える季節。
BaliやJakartaなどと違い、Bandungではまだまだクオリティは
もちろん、見た目に美しいプレゼントを探すのは至難の業です(汗)。

去年の今頃はお目見えしていなかったけれど、今年は
オープンして良かった、自然派コスメUtamaSpice。

utama.jpg

ディスプレイだけで、いつ来てもテンションが上がります。

utama3.jpg


人にあげるものってね、やっぱり、どんなに良いものでも
見た目が悪いと減点ですよね。 価値そのものも、かすんでしまう。
その点、ここはBandungにはまだまだ珍しくラッピングの気遣いがなされているので
少々割高でも日本人にはありがたい

赤いBoxに心奪われて、とりあえず今回はミニローションをお買い上げ。

utama4.jpg

まだまだ一時帰国前に2度、3度とお世話になりそうです☆





猫かごでアンモニャイト

にゃんこベッドでも作ろうと、かごを買ってきました。
パサール(市場)で野菜が並ぶタイプの丸平Rp7,000(約70円)と、
籠盛りプレゼントに使われるタイプRp14,000(約140円)。

nekokago2.jpg

かわいいクッションを作るまでと、タオルを仮置きした状態でさえ、
にゃんこたちは大喜び。
なぜか、丸平のほうが人気です。

nekokago3.jpg

丸平を取り合って、いつもわがままを貫き通すのはちびにゃん。

nekokago4.jpg

お兄ちゃんは、もうひとつの籠でアンモニャイト寝。

nekokago5.jpg


あまりにタオル地が気に入っているようで、なんかもう
クッション作る気失せちゃったなぁ。。。(苦笑)

籠で寝る姿も可愛らしくて、ますます見ていて飽きません


中部就航は2012年以来☆

9月に発表されたガルーダインドネシアの中部国際空港乗り入れの件、
運行時間決定のニュースが流れ、中部の人間としてはうれしい限りです。
ガルーダインドネシアの中部就航は、2012年3月をもって運休になった
名古屋ーデンパサール便以来。

そもそも、インドネシアと中部は自動車業界にて密接に関わり、
人の往来も多いので、今までなかったのが不思議。
これで、元同僚らももっと気軽に(?)インドネシアに出張に来てくれたら
嬉しいな♪

が、Bandungに住んでいると、あえてBandung→マレーシア、シンガポールを経由
しても、名古屋までのトータルの所要時間は(渋滞のせいで)ジャカルタに出るのと
変わりません。かつ道中イライラ、より乗り継ぎ空港で一遊びするほうが精神衛生上
好ましい。
この新ルート、嬉しいけれど自分ではなかなか利用しないかも~。


「キリストの受難」フルーツ

インドネシアに来て1年というのに今まで食さなかったフルーツのひとつ、
パッションフルーツ。
このパッション、情熱(passion)ではなくキリストの受難(the Passion)に
由来するそうです。

kako-moALhdm74CYG7Wvf.jpg

インドネシアのパッションフルーツは、日本で見かける赤い皮でなく
オレンジ色。美味しいというイメージがなかったのですが、バリ旅行にて
運転手さんに半ば強引に勧められ、その美味しさにビックリして以来の
虜です
皮を押して、ベコっとへこむようなら食べ頃。

フルーツに含まれるビタミンに加えて、パッションフルーツにはなんと
βカロチンと女性には嬉しい葉酸も豊富に含まれているんだとか。
ということは、疲れ目にもお肌にもいいフルーツなのね~。
もっと早く気づきたかった





バンドゥン1美味しいと噂の中華まん☆

やっと、念願かなって行けました☆
平日の夕方はいつも長蛇の列の中華まん店。
インドネシア人から「その店、豚入ってるからダメだって」とアドバイス
されましたが、ワタシ達には関係ありませんから。

kako-RvZDA18yoB0yXagX.jpg

持ち帰り専用、というのが立ち寄るネックになっていたのですが、
「イートイン駄目?」と聞いたら椅子を持ってきてくれました(笑)

せっかくなので、スペシャルまん、肉まん、あんまん全て注文。

bapau.jpg

スペシャルまん、Rp20,000(約200円)。
豚角と鳥がごろっと入ってる~

bapau3.jpg

あんまんRp10,000(約100円)も、激ウマ

bapau2.jpg

中華まんRp10,000(約100円)は、ごろっと肉が入っていないので
美味しいけどスペシャルをお勧めします。

ところで食べながら眺めていると、イスラムとおぼしきヒジャブっ子も
次から次へとあんまんをお買い上げ。
豚を扱う店だなんて、美味しければ関係ないのかな~?

また一つ、常連を目指す店が増えました☆



Bakpao Min Yen
Jln. Jendral Sudirman No.171
営業時間:10:00 - 21:00

























たまにはチェーンの中村整体@バンドゥン

週末、またもや隠れ家へ。

ひ、人が倒れてる~ 

hallowen2.jpg

テーブルには、飲食店らしからぬ蜘蛛を配置。。。

hallowen.jpg

ハロウィンラストスパートなのか、さらにデコレーションがパワーアップしていました。


血行改善にと、久々に中村整体に行ってきました。

nakamura.jpg

町の安価なマッサージで充分クオリティ高いのだけれど、
ここは女性向け、男性向け、ゴルフ肩etc.症状にあわせてメニューが
細かく設定されているところに惹かれます。

nakamura3.jpg

あと、背骨やツボの位置を確認しながら施術するところが、
いかにも効きそうな感じです。
今回は女性の健康コース一時間Rp85,000(約850円)なり。
定期的に通えば、お肌のカサカサ、しわしわも解消されるかしらん☆

中村整体
Jl. Pasir Kaliki - Paskal Hypersquare C-12 Bandung
営業時間:10:00 - 22:00






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