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Bandung土産を頼まれて、

Bandungってバリみたいにキッチュな雑貨はないしジャカルタみたいに小物類の選択肢も
多くないし、何度も帰国してると土産も困るよね、という在Bandungの日本人友人に頼まれて、彼女が
お友達にバラマく用に作ってみました~。

これは、

DSC_8220.jpg

DSC_8221.jpg

DSC_8222.jpg

ポーチに変身。
こっちの茶色系は、

DSC_8223.jpg

DSC_8225.jpg

シュシュ~

あまりバティック柄しすぎてない柄で、というリクエストに応えてパサールで買ってきた布、
よく見たらJapan Designの文字が。ビックリです。



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モデル別自動車販売台数TOP10(2014年5月度)

最近、ホンダが勢いついてます。
頑張って第2工場稼働させなきゃ!ですものね


1. Toyota Avanza

2. Honda Mobilio

3. Toyota Innova

4. Suuki Ertiga

5. Toyota Agya

6. Suzuki Carry pick-up

7. Daihatsu GranMax pick-up

8. Daihatsu Ayla

9. Honda Brio

10. Daihatsu Xenia



相変わらず、日本勢独占




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大家事、その後も変化なし

大好きな大好きなKINGS Shopping center丸焦げから、早や3週間。
が、立ち入り禁止の囲いができた以外は何の変化もありません。
危険と思われる部分を撤去するでもなし、警察の特設テントも具体的アクションを
とっているように見受けられるでもなし。

その後

相変わらず、たくさんの野次馬。
もちろんワタシもそのひとり

その後2

ここらで働くBecakおじさんたちも稼ぎが減って困っていることでしょう。
一度は禁止区域になって撤去された屋台群が復活しているのは(燃えたテナント関係者かな?)、
その商売根性さすが、と拍手を送りたくなります。

早く新しい(けど古き良き面影を残す)ショッピングセンターに生まれ変わりますように。



民話・伝説4 リンガとプルバ 【北スマトラ】

欲をだしてはいけないよ、という教訓が込められているという
このお話。
後味の悪いお話でした

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
北スマトラのある村に、リンガとプルバという貧しい兄弟が住んでいました。
彼らは森でラタン板と薪を集める仕事をしていました。

ある日、大きな木の下で休んでいる時、リンガは両親の言葉をふと思い出しました。
もし心からお祈りをすれば、望みは叶えられるという言葉です。
それで彼は兄弟にも声をかけ、高価な品々が手に入りますようにと祈りました。
熱心に祈った後、突然一羽の鳥が近寄ってきました。
「やあ、若者たち!あなた方が望む高価なものとはどんなものでしょう?」
リンガとプルバは話をする鳥に驚きました。リンガはためらいながら答えました。
「馬の頭と同じ大きさの金をください。」
鳥はまた飛び立っていなくなり、二人の兄弟はがっかりしました。しかし帰ろうとしたとき、
彼らは道で馬の頭と同じくらいの大きさの金の塊を見つけました。二人は微笑みました。

彼らはこの金を売ったお金で何を買おうかと考え始めました。
突然、リンガはこの金を独り占めしたくなり、一方プルバも同じことを考えていました。
「僕はこの思い金の塊をどうやって持ち帰ろうか考えているんだ。僕らはお腹がすいているから、
運ぶ力がないよ。」とプルバが言いました。
「こうはどうだろう、お前は帰って僕の分も食べ物を持ってきてくれ。
しっかり食べればこれを運べるよ!」リンガは他のことを考えながら提案しました。
プルバは賛成し、食べ物を取りに村へ帰りました。プルバが去ると、リンガは
金の塊の前に落とし穴を掘りました。穴の中には鋭い竹を刺しました。それから穴を
落ち葉で隠しました。

満腹になって、プルバが森に戻ってきました。遠くから、リンガが金の近くで待っているのが
見えました。プルバは微笑みながら兄弟に近づきました。あと少しというところで、突然彼は
穴に落ちました。彼が持ってきた食べ物は外に放り出されました。
リンガは計画通りにいって喜びました。彼はすぐにプルバの持ってきた食べ物を取って食いつきました。
彼は金の塊が彼のものになって嬉しくなりました。しかし
食べ終わるとすぐに彼は血を吐きました。お腹が焼けるようでした。実は、プルバがご飯に
毒を入れていたのでした。

結局二人とも死んでしまい、どちらもその馬の頭の大きさほどの金の塊を自分のものに
することができませんでした。


Lingga dan Purba adalah dua bersaudara miskin yang tinggal di sebuah desa di
Sumatra Utara. Mereka bekerja sebagai pencari kayu bakar dan rotan di dalam hutan.

Suatu hari, saat beristirahat di bawah pohon besar, Lingga teringat pesan orangtuanya.
Jika berdoa dengan ikhlas, keinginan kita akan dikabulkan.
Lalu, ia mengajak saudaranya berdoa agar diberi kekayaan. Setelah berdoa dengan khusyuk,
tiba-tiba, seekor burung terbang mendekat.
"Hai, anak muda! Kekayaan apakah kiranya yang kalian kehendaki?"
Lingga dan Purba terkejut karena burung yang bisa bicara. Lingga menjawab dengan ragu,
"Berikan kami emas sebesar kepala kuda."
Burung itu terbang lagi dan menghilang, membuat dua bersaudara itu kecewa. Namun, ketika hendak pulang,
mereka menemukan bongkahan emas sebesar kepala kuda di jalan. Kedua pemuda itu sangat gembira.

Mereka mulai mengkhayal tentang apa saja yang akan mereka beli dari hasil menjual emas itu.
Tiba-tiba, Lingga ingin memiliki emas itu sendiri, sementra Purba pun berpikir demikian.
"Aku memikirkan bagaimana mengangkat bongkahan emas yang berat ini pulang.
Kita dalam keadaan lapar, tak akan kuat kita melakukannya!" kata Purba.
"Bugini saja, kau pulanglah dulu ambil makanan dan bawakan aku juga. Setelah makan uang cukup,
kita akan punya tenaga mengangkat harta kita ini!" usul si Lingga sambil merecanakan sesuatu.
Purba pun menurut. Ia kembali ke desa untuk mengambil makanan. Sepeningga Purba, Lingga membuat lubang perangkap
di depan bongkahan emas itu. Ia menancapkan bambu-bambu runcing di dalamnya. Lalu, menutupi lubang itu
dengan daun-daun kering.

Setelah kenyang, Purba kembali ke hutan. Dari jauh, ia melihat Lingga masih menunggu di dekat harta mereka.
Purba mendekati saudaranya itu dengan gembira. Saat hampir sampai, tiba-tiba saja ia terhatuh ke dalam
lubang. Makanan yang ia bawa terlempar ke luar.
Lingga sangat senang karena jebakannya berhasil. Ia segera mengambil makanan dibawa oleh Purba dan
memakannya dengan lahap. Ia senang karena bongkahan emas itu menjadi miliknya. Tak lama setelah menyatap
makanan itu, Lingga muntah darah. Perutna terasa terbakar. Ternyata, saudaranya telah memberi racun di nasi itu.

Akhirnya, kedua orang itu meninggal dunia dan tidak seorang pun bisa memiliki bongkahan emas sebesar kepala kuda itu.



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